セキスイクレガーレはバリエーションが豊富で選びやすい

バルコニータイルの人気ナンバーワンを誇るセキスイクレガーレですが何故人気が高いのでしょうか。
そのひとつとして選びやすいバリエーションにあると思います。
タイルの大きさが300角・150角・100角とお好みに応じて選べるのが良いですね。
また各大きさの中でも表面素材により種類が用意してあります。
300角ですとリンクトーンタイルを筆頭にクラシカルなスムーズタイル、150角は機能性の高い涼感タイル。
涼感タイルは吸収した水分を輻射熱を利用して発散しバルコニーの温度を調整します。
いわゆる「打ち水」効果も期待できる訳です。
100角タイルは小さなバルコニー向け、タワーマンションに多い6平米以下の小さなバルコニーには
大きなタイルは向きません。(枚数が少なくなり見栄えが劣ります)
100角タイルもブリックタイルやテラタイル、モノタイルなどタイルの種類も多いですが
更にカラーバリエーションも複数ご用意していますので選ぶ楽しさもあります。

職人のカット施工が見栄えをアップ

セキスイクレガーレでは300角と150角のタイルでは職人が現地のバルコニーに合わせてタイルをカットして
敷き詰めます。
バルコニーの回りは勿論の事、避難ハッチ回りも綺麗にカットして敷き詰めます。
特に300角はカット施工する事で後付け感が無くなり自然な施工風景を演出してくれます。
来客はきっと後から施工したのは気が付かないほど綺麗な仕上がりになります。

安心施工の副資材が一杯

バルコニータイルって見た目は当然大切ですけど外へ施工する商品なので台風などの災害で
タイルが飛散したりしないか?心配です。
当然、タイルが飛散して下へ落下し人や物に被害が及んだ場合は施工責任が問われる事があります。
普通であれば施工した業者である法人や個人です。
しかし、ホームセンターで購入し自分自身で施工した場合はご自身に施工責任が生まれてしまいます。
なので可能な限り法人格の専門業者へ施工依頼しましょう。とにかく安心です。
また施工するなら強風に強い施工方法が良いですよね。
セキスイクレガーレは高層マンション用の副資材や施工基準をキッチリ設けています。
だから多くのオプション販売会で販売してるんですね。

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